赤木のファウルで清田のフリースローになるが2本ともはずすが、牧が決め差は6点になる。 流川のプレイで点を縮めるが、疲労は頂点になり交代となる。 残り時間もわずかになり、4点差は縮まらなかった。 三井の疲れもピークに達していた。 残り時間は45秒になっていた。